デサントブルマのハイカットさは世界記録級のハイレグ
濃紺色のデサント製レーシングブルマ着用の陸上部員を中心に撮影しています。
「本当にどこの学校なんや!?」
と学校名が特定できないもどかしさを感じます。
「教育大ブルマ」に「高校生食い込みブルマ」
スタート地点では隣のレーンの選手とともに一緒にレーシングブルマを撮影することができます。
某地方教育大学女子陸上部に高校女子陸上部のお尻食い込みブルマまで、どちらのレーシングブルマを中心に見るのか、迷いに迷ってしまいます。
前方から見る「ブルマお尻食い込み直し」
100m走は本格的なスタートの前に、一度練習のような形でそれぞれ走り出して、スタート地点まで戻ってきます。
そのときにレーシングブルマがお尻に食い込んでしまっています。
本格的なスタートの前にレースに集中するためにブルマの食い込みを直している様子が前方からでも分かります。
女子高生アスリートの最大接写ブルマ
伝説の撮影師が使用しているカメラの性能が良いのか、まるで近くにブルマ着用地方高校アスリートが来てくれているのかと錯覚してしまうほどの臨場感です。
スタート地点にもどるために不用意にスタンドの方を向いて振り向いてしまったがために、むっちり系青色レーシングブルマのハイレグ股間部分をばっちり撮影することができています。

全国規模の陸上競技大会の常連強豪校の慣れ親しんだレーシングブルマを見るのも良いですが、やはり初見のしかも地方の高校生のまだ見ぬレーシングショーツを発掘していく楽しみはなかなのものです。
「0495_02 U20 100mH その2」 ニューヨーク




