遠目で見ても分かる超ハイレグレーシングショーツ
やはりハイカットなレーシングブルマの方が跳躍距離が伸びるのでしょうか。
ベンチでスパッツ、Tシャツを脱いで助走地点へと向かうオレンジブラトップに黒色レーシングブルマの女子選手。
この距離で見ても超ハイレグであることがよく分かります。
一般の観客は見逃すテント内での「脱いだらブルマ」
陸上ブルママニアではない、一般の観客であれば背景ぐらいにしか思わない、
控えスペースのテントの下でのスパッツ、ジャージを脱ぐシーンです。
「脱いだらブルマ」という名言の意味がよく分かることになるでしょう。
表彰式での「コマネチ」「開脚ブルマ」
往年の陸上ブルママニアであれば一度は目にしたことのある表彰式後の記念撮影シーンです。
ハイレグレーシングショーツ着用で、開脚し、コマネチのようなサービスポーズをとってくれます。
マニアの視線は開脚部分のVゾーンにくぎ付けになります。
無意識に探してしまう「初見ブルマ」
47都道府県の中で全県がレーシングブルマ着用ではなく、
さらにその中で見たことの無い「初見(初県)ブルマ」を探すのは容易ではありません。
人にとっては「初見ブルマ」なのはないでしょうか。

表彰台に上るとテンションが爆上がりするのでしょうか。
競技の緊張感から解き放たれることによって顕現する
「コマネチブルマ」や「開脚ブルマ」は一度見ると病みつきになってしまいます。




