スコートの下に着用しているものが気になる
女子ホッケーの決定的瞬間を撮影した高画質写真になります。
フィールドの格闘技と言われるほど、女子アスリートの競技にしては、かなり荒々しい部類に入る女子ホッケー。
しかし、着用するユニフォームは袖なしのシャツに、腰にはミニスカのスコートを着用しています。
鍛えられているであろう筋肉の女子の脚を惜しげもなく露出させているユニフォームに無意識に期待をしてしまいます。
ホッケースティックのボールの行方よりも、ホッケー女子選手の太腿ばかりに目が行ってしまいます。
ボールを奪い合うときには、どうしても前傾姿勢になるため、スコートから見えるお尻が丸見えになってしまいます。
スコートの中身は近年の硬式テニスと同じく、ショートパンツと一体型になっているはずなので、極限までスコートが短くても問題無いということなのでしょう。
しかし、ブルマっぽいアンスコを着用している選手がいるのでしょうか?
スパッツでは緊張感が出ないので、あえてブルマ型のアンスコを着用する選手がいるのかどうかは不明ですが・・・。
日本代表の女子ホッケーはさくらジャパンと呼ばれており、女性らしさを前面に出しています。
水泳や体操女子など、もろにハイレグのユニフォームも良いですが、テニスやこの女子ホッケーと言った、スコートの下に何を着用しているか期待を抱かせる競技も最高です。





