跳躍のインターバルの休憩シーンも油断できず激写
陸上競技場のスタジアムの隅に日焼けを避けているのかインターバルで休憩している有名走り高跳び女子選手です。
競技トラックは撮影師にとっては全てが射程距離範囲内でレーシングブルマを求めてファインダーを構えます。
希少な背面跳びの瞬間は動画ではピントを合わせるのは難しい
陸上女子走り高跳びの最大の見どころは、背面跳びで跳躍バーを越える瞬間にレーシングブルマのVゾーンが見えるところでしょう。
しかし、動きが速いので、ピントがばっちり合っているというシーンは少ないものです。
今回は跳躍の瞬間のハイレグレーシングショーツのデルタゾーンの撮影に成功しています。
背中まで露出度高し!社会人の軽量化ブラトップ
前方から見ると、極限までハイレグ仕様にしたレーシングショーツですが、後ろから見れば、まるで軽量化したような露出の高いブラトップ着用です。
高く跳躍するために少しでも布面積を小さくしようとしているセパレートユニフォームのプロ仕様さが感じられます。
背面飛びは落下するまで楽しみが継続
跳躍バーを無事に乗り越え、落下していく女子大生選手のレーシングブルマが片方のお尻だけ食い込んでいるような状態になっています。
跳躍してしまうと空気抵抗でレーシングブルマがどのような食い込みを見せてくれるか分からない楽しみがあります。




